新しい商品、地域への貢献、社員の挑戦。社内では当たり前のことも、外から見れば立派なニュースだ。ところが中小企業の多くは、広報の担当者がいない、いても他の仕事と兼任という状況にある。
シン・KP3は、そうした会社の「広報部」として、発信できるネタを一緒に探し、プレスリリースや導入事例などの形にして届ける。メディアから取材を受けるときの備えや、売り方の見直しまで手伝う。「うちには発表するようなことがない」という会社ほど、話を聞くとネタが見つかるという。
このページ自体も、私たちが作る「伝わる紙面」の見本として、新聞の体裁でお届けしている。
広報担当の方から寄せられる、よくあるお悩みです。
いても他の仕事と兼任。発信はいつも後回し。
自社の何が話題になるのか、社内にいるとわからない。
プレスリリースを書いたことがない。形式もわからない。
いい取り組みをしているのに、外に知られていない。
テレビや新聞から取材の依頼。何を話せばいいのか。
商品はいいのに、売れ方が伸びない。届け方から考え直したい。
ネタは、たいてい社内にもうあります。
社内の出来事を選ぶと、私たちならどんな見出しで、どう届けるかをお見せします。

九州でテレビリポーター・ラジオDJを10年。いまもテレビ番組に出演し、メディアが何を面白がり、どんな情報を求めているかを現場で知る。
大手メディアで毎月100本以上の記事を書いてきたライターと、社内の編集部。一覧の中で選ばれる見出し、最後まで読まれる構成を、数字で身につけてきた。
1本から、必要な分だけご依頼いただけます。(税別)
ネタの切り口探しから、原稿作成、配信サービスへの入稿まで。地元メディア向けの送り先の相談にも乗ります。
選ばれた理由や、創業の想いを記事に。営業資料にも。
取材を受けるときの準備や佐々木舞のメディア出演、販促や集客の計画づくり。
訪問取材、写真撮影、記者発表の司会、組み合わせたときの合計の目安は、料金のページでご覧いただけます。
ネタ探しから、一緒に始めます。
最近の出来事や、これからの予定をうかがいます(30分・無料)。
どのネタを、誰に、どの手段で届けるかを選びます。
代表や社員、お客様に取材し、原稿を作ります。
構成案と原稿の2回、ご確認いただきます。
配信サービスへの入稿、Web掲載、SNSでの告知まで。
メディアへの掲載をお約束することはできません。掲載を決めるのは各メディアです。そのぶん、取り上げてもらいやすい切り口と、プレスリリース以外の届け方もあわせてご提案します。
多くの会社で「当たり前」と思われていることの中に、外から見て価値のある話があります。ヒアリングで一緒に探します。
はい。配信サービスの手配と入稿を代行します。配信サービスの費用は実費でご負担ください。
掲載の保証はできません。取り上げてもらいやすい切り口や、送り先の選び方はご提案します。
はい。伝えたいことの整理や、聞かれそうなことへの準備をお手伝いします。内容によっては、テレビ出演の経験がある佐々木舞が、御社に代わってメディアで商品やサービスを紹介することもできます。
もちろんです。元テレビリポーターの佐々木舞が担当します。
関東・北陸・関西・九州は在住のライターが訪問します。その他の地域もオンライン取材や出張で対応します。
最近の出来事を30分うかがうだけで、発信できるネタと届け方をご提案します。無理な勧誘はいたしません。
無料相談を予約する →料金の目安は 料金のページ でご覧いただけます